ムンクの代名詞とも言える名画。母と姉を亡くした少年時代の頃の「不安」を、叫ぶ人として表現。
原画:制作1893年 所蔵:オスロ国立美術館
数年前に購入してからずっと飾ってありましたが、引っ越しのため出品します。
部屋に飾ってあると凛々しくて雰囲気が一気に変わりますので、インテリアに最適です!
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世界の名画を通してより多くの人々に美術の神髄に触れていただくため、お手頃な価格で手に入れることのできる功芸美術画が今、注目されています。ご愛蔵や記念品、ご進物用として上品で意義のある作品です。
高精細功芸美術画(手彩補色)
世界の有名美術館がレプリカを制作するため採用している最先端シグレ版画技法で
特性新絹本画布に表現し、最終仕上げは手彩による補色が加えられ、リアル感を醸し出しています。
■作家名:エドヴァルド・ムンク1863-1944
■作家略歴:ノルウェー出身の画家。『叫び』の作者として世界的に有名で、ノルウェーでは国民的な画家である。生と死の問題、そして、人間存在の根幹に存在する、孤独、嫉妬、不安などを見つめ、表現したムンクの独創的な作品は、後のモダン・アートにも強い影響を与えた。
■額外寸:58×48.5cm(縦×横)
■絵寸:40.5×30.5cm(縦×横)
■厚さ:4cm
■材質フレーム:樹脂製
■金装飾付
※素人管理のため神経質の方のご購入はご遠慮お願いします。
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